旅行記

2007年08月12日
三陸、下北半島>の珍道中




埼玉を出発して仙台から三陸海岸沿い、まずは釜石大観音参拝(これはかなりご利益があった)きれいな海お見れば飛び込み海中散歩、さすが三陸アワビはめったにいないものと思っていたが、サザエはいなかったがアワビはゴロゴロ、岩場はもちろん砂の上にまで、アワビを素手で取ったのは初めて、アブも多かったな、いっぱい刺されました。
少し進んでは、パチンコ屋があったパチンコすっか、パチンコ屋へ飛び込みその夜のホテル代、食費お稼いでニコニコ顔で一日目終了(居酒屋行って、ビジネスホテルでお休み、また明日。)

二日目、朝から道の駅の、梯子だなにか目新しい物はないかウロチョロ、キョロキョロうどんでも食って、さあ次行こう、次の駅みっ〜け店員さんとたわいもない事をくっちゃべって、次行こう、おぉ〜パチンコ屋め〜っけ又、飛び込んで今日も稼いだど〜民宿行っていい物食べよう、探してもありゃしねえ、やむなく今日もビジネスだ。。。でもって明日に続く.

三日め、今日は朝から下北半島のドライブだ、ここまで来ると北海道に近いだけに、雰囲気としては北海道だ風力発電の風車がいっぱい、大間のマグロを目指したが、あまりにより道が多くその日には大間にたどり着けず大間を断念、ならば、ウニ丼、探して、探してありつきました、取りたてのウニ、どっさりのせて頂きました

うめええぇぇぇ〜

2008年02月20日
横浜中華街


ぶらりとやって来ました、中華街 ! あっち見て、こっち見てぶらりんこ、等HPへ掲載する、お姫様探してキョロキョロ、中華街のお姫様、いねーえぇぇーや ?
お昼だ、腹減ったー適当に飛び込んで、クルマエビのチリソース炒め、豚の各煮、豚まんの皮みたいなのにくるんで食べるやつ、まあ、まあ美味しかった で 支払¥5,000−私にはたけえーぇぇ
でもって、そこらのオバちゃん手当たりしだい冷やかしてきた、これで今日も一日終わりだよお〜ん。

2008年07月13日
真夏の親不知海岸


旅とゆうより、日帰りの海見物と言ったところですか、行く先々で色んな人と話が出来るのも結構楽しい。
ガソリンの話から始まり、若者は物価高から始まり政治の話えと向かう、結構若者も政治に興味をもっている、けっこう、けっこう。
年配者は、最終的には年金である,ぼやき、ぼやき、一人格好いい、爺ちゃまがいたなバイクに跨り(BMW1100)
奥様と合わせて年金額75万死ぬまでに全部使い切るのだと、世界をバイクで旅しているらしい、そんな爺ちゃまともバイバイして、親知らずの海へ飛び込んだ、早速海中探索、いる、いるサザエがゴロゴロ大物ばかりで小さいのがいない、又ここのカキがでかい、あまり頂くと漁協がうるさいのでそこそこ頂いて、さっそく浜辺で、焼き、焼きしてメタボの腹へと詰め込んだ、う〜め〜ぇ〜〜カキの貝柱絶品だぜ〜

2008年08月13日
今年も行ったで盆の国内旅行







八月十二日深夜まずは四国へ向けて出発、首都高→中央道→阪神高速→淡路道、夜明け鳴門橋の麓へ辿り着いた、いざ、見物だ橋の上から、下から橋の上は風がとても気持ち良かった。
次は、阿波踊り見物だ、とはゆうものの夜まで、ちと、長い、でわとばかりに、四国一番礼所向けて出発進行、真昼に着いたよ一番礼所、暑いのなんのって、にもかかわらず若者の多いのにはちょっとビックリ。
般若心経をぶつぶつ唱え、さ〜見に行くぞ阿波踊り、着いたわいいが、駐車場がない、やむなく河川敷から送迎バスで会場え、見たぞ見たぞ阿波踊り、マタマタ、高知に向けて夜走りです。
朝には高知に着いた、早速見物だ、桂浜、はりまや橋、夕方までぶらぶら、ぶらぶら、五時ホテルへ突入、面白い、このホテル喫煙棟と禁煙棟がある、当然私は喫煙棟え宿泊、喫煙棟なのに禁煙と書いてある、ハハハどうすりゃいいんだ。
何か美味い物でも頂こうかと繁華街をぶらぶら、こうして一日も終わり、おやすみなさいだ。
朝十時今度は、八幡浜に向けて出発〜あちら、こちら、寄り道しながら少しずつ進んで行く、四国は道の駅やたら多い、で、道の駅で一休み、なんと小さい事、小屋が一軒でも道の駅、まいいか。
夕方八幡浜から高速フエリーで別府へGO、別府から宮崎→えびの高原→人吉→熊本→関門橋→広島→岡山→大阪→名古屋→帰宅の途に。 

2010年03月03日
韓国、頑張る社員旅行


夜車での出発である、北陸道、山陰道経由、福岡途中島根県で夜明け、序に、出雲大社見物、午後に福岡到着、福岡から高速船で釜山に向かう予定が、シケの為高速船は欠航、急遽別ルート探し、福岡泊まりになるかとやきもき、何とか、空路出発、20時金海空港到着、到着するなり、ポンタクに声をかけられ値段交渉、五万ウォンから、要約二万ウォンで交渉成立、(タクシーだと釜山駅まで一万ウォン前後)翌日からの案内も、一万円でする事で交渉成立である。
ホテルは、釜山駅前のアリランホテル、二万五千ウォン、八畳ほどの部屋にWベットが二つ古いホテルだが安い
ポンタクの運ちゃんが、お姫様を世話するとうるさい、その日は断ったが、翌日、みんなが姫が欲しいと言い出すから、仕方なく注文、1人二十五万ウォン、ああ〜〜痛い、翌日からも姫を連れまわし、みんなが、デレデレ、べたべた、ついに私も、辛抱の限界、説教タイムで有ります、こうして慶州、チェジュと回り、1週間過ぎて帰国です、逆コースで1日半、こんな当て無しの旅は最高ですね。




戻る